きずな深まる樹の住まい
誰にでも深めたい絆がある。
親との絆、子供・孫との絆、仲間・ご近所さんとの絆。
絆を深める住まいがあれば、どんなに心やわらぐだろう。
工事の後にフラッとお邪魔した木の香漂うお客様の家。
人が集い、笑い声が聞こえ、笑顔が溢れる。
それを見守る幸せそうなご主人と目が合い、共に微笑む。
そんな瞬間に出会えることが何より嬉しい。
私たちにできること。
それは、自分のこと以上に家族の幸せを願うあなたに
あなたの身になって・・・、親身になって考えることだけ。
それが住まう方と私たちとの絆であり、大切な約束です。
株式会社和樹の家 スタッフ一同
このページでは、私たちのことを知っていただくために、
私たちが家づくりをお手伝いさせていただく仕事の中で、大切にしていることをお伝えしてきたいと思います。
ナビゲーターはわが社のマスコット“もん太”です(^^♪。
1)家づくりのプロとして大切にしていることは?
家づくりって、とっても責任重大な仕事です。
だって、お客様が毎日を安全に、幸せに一生暮らすための基盤をつくるってことですもん!
でもね、スタッフのみんなはそんな家づくりが大好きだそうです。
そこで、この仕事に対する想いを聞いてみました。
実は西川さんと藤村さんは、30年ぐらい前に仕事で出会い、20年近くも一緒に仕事をしているんだ。加納さんとも6年以上一緒に仕事をしている。だから、3人が3人とも「何を考えているか、言わなくても分かる」っていうんだ。それはお客様の打合せ風景を見ていても分かるし、社内の様子を見ていても分かるんだ。
このパートナーシップが和樹の家の特徴であり、いい仕事ができる基盤だと感じるほどなんです。
2)これだから、この仕事がやめられない!と思うのはどんなとき?
「今となれば多くの経験をさせてもらって、スムーズに仕事をこなし、お客様にも喜んでいただけるようになったけど、若かりし頃は大変だった。何も分からなかったし、毎日のように先輩から怒られていたからな~。」と話しているのを聞いて、上の質問をしてみたよ。
そしたらね、どうして今、この仕事を続けているのかがなんとなく分かる気がしたな~。
3)大切な絆ってどんなもの?
絆って一言で言っても、いろんな意味があると思いませんか?
そこで、みんなに絆ってどんなものだと思っているか?を聞いてみました。
みんなはどんな風に考えているのかな~?
上の他にも話してくれたのが、今まで強く印象に残っているというお客様のお話だったよ。
西川さんが担当した大規模なリフォーム工事。全てがお母様のことを考えてのことだったそうです。そしてご自分でも特に水周りの使いやすさ、安全性、生活導線などを十分に検討されている姿を拝見し、お母様に感謝の気持ちを表されているんだ!と思えたそうです。

また、藤村さんが担当した、足の不自由なおばあさんの介護のための設備が整った離れを増築するための工事のときの話。介護の設備は結構値が張るものが多く、自分のことと捉えると大変だと思われるときでも、「おばあちゃんのために」と言われていた姿を見て、感銘を受けたそうです。今の厳しいご時勢、ここまで出来るのは深い絆があってこそだと思ったんだって・・・。
そんな風に、お客様お一人お一人に大切にされている絆があって、それを感じ取り、その絆を深めるための提案をするのが、和樹の家の仕事だそうです!なんだか、とっても幸せな仕事ですね!
4)家づくりやリフォームをする皆様に伝えたいことは?
最後に聞いてみたよ!ホームページは遠くの人も見てくれる。
和樹の家のお客様じゃなくて、
家づくりやリフォームをする全ての人に伝えたいことって何ですか?
さて、ここで終了です。是非、このページに来ていただいた皆様が、いい家づくりができますように!そう願って、次のページも作ってみました。「家づくりの楽しみ方」です。
家づくりの流れをたどり、実際のワクワクを感じ取っていただけると嬉しいです。では、次ページへどうぞ!

全てを実現できるよう!
もちろん無理なことはあります。ですが、目の前にいるお客様の夢をできるだけ実現させたい!
だから、基本姿勢としてお客様のさまざまなご要望を全て実現するぞ!ということ第一に考えています。